AI議事録ツール比較4選|Notta・Rimo Voice・YOMEL・Claudeの違いと選び方

最終確認:2026年8月9日 料金・プラン内容は変更されることがあります。契約前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。 当サイトでは料金情報を90日ごとに再確認する運用にしています(確認方針)。

結論:こんな人にはこのAI

こんな人選ぶなら理由
まず一人で試したい / 会議が月に数本Notta無料プランがあり、個人で契約しやすい価格帯
会議が多く、残り時間を気にしたくないRimo Voice文字起こしが無制限。会議数が増えるほど有利になる
対面会議が多い / 情報統制の要件がある組織YOMEL対面会議に対応し、上場企業を含む導入実績がある
文字起こしはできている。要約と整形を任せたいClaude音声は扱えないが、後工程の品質が上がる(他ツールとの併用が前提)

比較表:どれが自分に合うか

AI議事録ツール比較4選|Notta・Rimo Voice・YOMEL・Claudeの違いと選び方 の比較表
ツール向いている人導入難易度利用者規模無料プラン料金
Nottaまず一人で試したい会社員すぐ使える個人 / チーム無料プランありフリープランあり。公式の日本語料金ページの表示は プレミアム 月あたり1,185円(年額14,220円・税込・12ヶ月一括)、ビジネス 月あたり2,508円(年額30,096円・税込)。いずれも「40% OFF」の表示が付いた価格で、通常価格は同ページに併記されていない
Rimo Voice会議が多く、月の時間上限を気にしたくないすぐ使える個人 / チーム / 中小企業なしPro 月額4,950円(個人)/ Team 月額6,600円 / Enterprise 要見積。文字起こしは無制限
YOMEL対面会議が残っている企業管理者・情シスの対応が必要中小企業 / 大企業なし非公開。席数とオプションによる個別見積
Claudeすでに文字起こしの手段があり、要約の品質を上げたいすぐ使える個人 / チーム / 中小企業 / 大企業無料プランありFree 無料 / Pro 月額20ドル(年額200ドル)/ Max 5x 月額100ドル / Max 20x 月額200ドル / Team Standard 1ユーザー月額25ドル(年払いなら20ドル)/ Enterprise 要問い合わせ。2026年8月23日の 1ドル=158.965円 で換算すると Pro 約3,179円、Max 5x 約15,897円、Team Standard 約3,974円。地域によって現地通貨で表示される場合があるため、実際の購入画面の金額を優先すること

料金・機能は変動します。契約前に必ず各公式サイトで最新の条件をご確認ください。 評価の付け方は評価基準に掲載しています。

業務のどの工程を任せられるか

  1. 1録音
  2. 2文字起こし
  3. 3要約
  4. 4議事録に整形
ツール録音文字起こし要約議事録に整形
Notta対応対応対応記載なし
Rimo Voice対応対応対応記載なし
YOMEL対応対応対応記載なし
Claude記載なし記載なし対応対応

「AI議事録ツール」と一括りにされがちですが、担当できる工程は製品ごとに違います。とくに汎用AIは録音・文字起こしができないため、他ツールとの併用が前提になります。

「—」は「できない」という意味ではありません。 提供元の公表情報で確認できた工程だけに○を付けています。 記載のない工程は各公式サイトでご確認ください(確認方針)。

結論

AI議事録ツールは「何ができるか」ではなく、自分の会議がどういう会議かで選ぶと迷いません。 2026年8月時点の公表情報をもとに整理すると、選び分けはおおむね次の3パターンに収束します。

  • まず一人で試したい / 会議が月に数本 → Notta。無料プランがあり、個人契約しやすい価格帯です
  • 会議が多く、残り時間を気にしたくない → Rimo Voice。文字起こしが無制限で、会議数が増えるほど有利になります
  • 対面の会議が多い / 情報統制の要件がある組織 → YOMEL。対面会議に対応し、上場企業を含む導入実績があります

そして4つ目の Claude は、上の3つとは役割が違います。 Claude は音声を文字起こしできません。他ツールで文字起こしした結果を渡して、 要約・決定事項の抽出・ToDo整理を担当させるツールです。 「議事録ツールの候補としてClaudeを比較検討する」のは選び方を誤ります。正しくは併用です。

課題提起

議事録づくりが重いのは、作業が1つではなく3つに分かれているからです。

  1. 会議中に発言を追いかけてメモを取る(会議に集中できない)
  2. 会議後に録音を聞き直して文字に起こす(1時間の会議で相応の時間がかかる)
  3. 決定事項とToDoだけを抜き出して、読める形に整える(ここが一番時間を食う)

多くの人が「AI議事録ツールを入れれば全部消える」と考えて導入し、 実際には3の整形が残って肩透かしを食う、というのがよくある落とし穴です。 ツールによってどこまで自動化されるかが違うので、比較の軸をここに置くのが実務的です。

4ツールの比較表

2026年8月時点の各社公表情報にもとづく整理です。

比較軸NottaRimo VoiceYOMELClaude
音声の文字起こし×(できない)
料金体系月額・無料プランあり月額定額(無料プランなし)席数課金・料金非公開月額・無料プランあり
文字起こしの時間上限プランごとに月◯分の上限あり無制限非公開該当なし
対面会議取材・インタビュー用途の記載あり公表情報はWeb会議連携が中心対応を明記該当なし
向く規模個人〜小規模チーム会議が多いチーム中〜大規模組織個人〜チーム(併用前提)
提供元Notta株式会社(日本)Rimo合同会社(日本)株式会社PKSHA Infinity(日本)Anthropic(米国)

表の最初の行が、この記事でいちばん誤解されやすい部分です。 Claudeだけは「文字起こしツール」ではありません。

解決方法:業務パターン別の選び方

Notta — まず個人で始めて、効果を確かめる

Notta は Zoom / Google Meet / Teams の録音を自動で文字起こしし、AI要約まで行います。 話者分離が標準搭載されているため、「Aさん:」「Bさん:」の形で出力され、 誰が何を言ったかが後から追えます。議事録として提出する前提なら、この機能の有無は大きい部分です。 58言語に対応し、リアルタイム翻訳も利用できます。

業務としての変化は「会議後に録音を聞き直す時間がなくなり、 出てきたテキストを直す作業に置き換わる」という形です。ゼロから書き起こすのと、 出てきた文章を直すのとでは、心理的な負荷も含めて質が変わります。

無料プランがあるので、稟議を通す前に自分の会議で試せるのが実務上いちばんの利点です。 ただし後述のとおり、無料プランは実会議には使えません。

Rimo Voice — 会議が多い部署の「残り時間」問題を消す

Rimo Voice は日本語特化で設計されたAI議事録で、Zoom / Google Meet / Microsoft Teams / Webex と 連携して自動録画・文字起こしを行います。最大の差別化は料金体系で、文字起こしが無制限です。

時間課金のツールを使っていると、月末に「あと何分残っているか」を気にしながら 録音するかどうかを判断する、という本末転倒な運用が起きます。 週次定例と部門会議と1on1が積み上がる部署では、この判断コストが地味に効いてきます。 Rimo Voice はそこを定額で潰す設計です。

加えて、雑音の自動除去、専門用語の単語登録、AIアシスタントへの内容質問に対応します。 Salesforce / Microsoft Dynamics 365 との CRM 連携があるため、 営業の商談記録をそのまま営業プロセスに流せる点は、議事録ツールの枠を超えた使い方ができます。

YOMEL — 対面会議が残っている組織向け

YOMEL は PKSHAグループの株式会社PKSHA Infinity が提供する議事録AIで、 対面会議にも対応する点が Notta / Rimo Voice との明確な違いです。 Web会議前提のツールは、会議室に集まる打ち合わせや来客対応をカバーできません。 出社回帰でリアル会議が戻っている組織では、ここが決定要因になります。

ワンクリックで録音を開始し、文字起こしからAI要約まで進み、 会議後すぐに9〜10割の議事録が完成すると提供元は公表しています。 また、ユーザー数10,000人以上、導入企業1,000社以上、うち上場企業180社以上という 導入実績も提供元が公表しており、情報統制の要件がある組織で検討しやすい材料になります。 コールセンターの通話の自動議事録化にも用途があります。

Claude — 文字起こしの「後工程」を任せる

繰り返しになりますが、Claude は音声ファイルの文字起こしができません。 会議に自動参加して録音する機能もないため、ここは手作業が挟まります。

Claude が効くのは、文字起こし済みのテキストを貼り付けたあとです。 長文の読解・要約が得意で、決定事項の抽出やToDoの整理といった、 冒頭で挙げた「3つ目の作業(整形)」を引き受けます。 専用ツールの自動要約で物足りない場合に、出力を Claude に渡して 自社フォーマットに整え直す、という併用が現実的な使い方です。

また、同じ契約でメール作成・資料読解・調査にも使い回せるため、 議事録だけのためのコストとして考えなくてよいのも判断材料になります。

つまずきやすい点と、各ツールの限界

導入後に「思っていたのと違う」となりやすい点を、ツールごとに整理します。

Notta

  • 無料プランは1回3分までで、実際の会議には使えません。あくまで挙動を確認するためのものと考えてください
  • 専門用語・固有名詞の精度は単語登録に依存します。業界用語が多い会議では、登録作業が前提になります
  • 大企業の情報統制要件(閉域接続・監査ログ等)は別途確認が必要です

Rimo Voice

  • 無料プランがありません(2026年8月時点)。試用は問い合わせ・トライアル対応になるため、「今すぐ自分で試す」ができません
  • 個人向けとしては Notta より単価が高くなります
  • 60言語対応と記載がありますが、強みは日本語です。多言語での運用実績は個別に確認が必要です

YOMEL

  • 料金が非公開です。個人や小規模チームが即決で導入しにくく、まず問い合わせ・資料請求が必要になります
  • 席数課金のため、少人数で試すときのコストが読みにくい構造です
  • 個人利用は想定されていません(法人向け)

Claude

  • 音声からの文字起こしができないため、単体では議事録業務が完結しません
  • 会議への自動参加・自動録音がなく、テキストを渡す手作業が残ります
  • 機密情報を入力してよいかは、組織のポリシー確認が必要です

共通して言えるのは、どのツールでも最終確認は人間に残るということです。 数字・固有名詞・決定事項の言い回しは、そのまま社外に出せる精度とは限りません。 「書き起こしと下書きが自動化され、確認と修正が残る」というのが、 現時点の現実的な期待値の置き方です。

料金と、どのプランで足りるか

以下は 2026年8月時点の情報です。AIツールの料金は数か月単位で変わるため、 契約前に必ず各社の公式サイトで最新の金額を確認してください。

Notta

Notta については、2026年8月時点で公式料金ページの内容を確認できておらず、 以下は複数の二次情報が一致した範囲の公表情報です。 他の3ツールより確度が落ちる点をご承知おきのうえ、金額は必ず公式サイトでご確認ください。

プラン料金(公表情報)文字起こし時間
フリー無料月120分(1回3分まで)
プレミアム月額1,980円 / 年払いで月額換算1,185円月1,800分(1回5時間)
ビジネス月額2,508円前後実質無制限
エンタープライズ個別見積カスタム

年払いで最大40%程度安くなるとされています。 どのプランで足りるかの目安としては、1時間の会議が月に十数本までならプレミアムの月1,800分で収まる計算です。 会議が常時それを超える部署は、上位プランか定額のツールを検討したほうが管理が楽になります。

Rimo Voice

2026年8月時点・公式サイトで確認。すべて税込です。

プラン料金対象
Pro月額4,950円個人
Team月額6,600円チーム(複数メンバー招待可)
Enterprise要見積11アカウント以上

文字起こしは無制限のため、会議が多いほど1時間あたりの単価は下がります。 個人でも会議が週に何本もあるなら Pro、チームで共有するなら Team、 11アカウント以上なら Enterprise という段階です。

YOMEL

料金は公開されていません。 利用席数とオプションにより変動するため、個別見積(問い合わせ・資料請求)が必要です。 この記事では推測の金額は書きません。導入検討時は提供元への問い合わせが最初のステップになります。

Claude

2026年8月時点・公式サイトで確認。米ドル建てです。

プラン料金
Free$0
Pro$17/月(年払い) / $20/月(月払い)
TeamStandard $20/席・月(年払い) / $25(月払い)
Enterprise$20/席 + 従量課金

円建て価格は為替により変動します。 議事録の整形用途であれば、まず Free で出力品質を確かめ、 日常的に使うと判断してから Pro に上げる進め方で足ります。

こういう人に向く / 向かない

Notta が向く人 個人・小規模チームで、まず低コストにAI議事録を試したい会社員。Web会議が中心の人。 向かない人: 無料プランだけで実会議を回そうとしている人(1回3分の制限があります)。厳格な情報統制要件がある組織。

Rimo Voice が向く人 会議が多く、時間上限を気にせず使いたいチーム。日本語の精度を重視する組織。商談記録を CRM に繋げたい営業部門。 向かない人: まず無料で試してから決めたい人。会議が月に数本しかなく、定額の元が取れない人。

YOMEL が向く人 対面会議が多い企業。情報統制の要件がある中〜大規模組織。コールセンターの通話も議事録化したい組織。 向かない人: 個人利用の人。予算が読めないまま検討を進めたい人(まず見積が必要です)。

Claude が向く人 すでに文字起こし手段があり、要約・整形の品質を上げたい人。議事録以外の業務でもAIを使いたい人。 向かない人: 音声から議事録まで1つのツールで完結させたい人。手作業を1ステップも増やしたくない人。

まとめ

AI議事録ツールの比較は、機能表を横に並べるほど分かりにくくなります。 実務では次の順に決めると早いです。

  1. 会議は対面か、Web会議か — 対面が多いなら YOMEL が候補に入ります
  2. 会議の本数は多いか — 多いなら時間無制限の Rimo Voice、少ないなら Notta
  3. まず自分で試せる必要があるか — 必要なら無料プランのある Notta
  4. 要約の質に不満が残ったら — Claude を後工程に足す

そして、Claude は文字起こしツールの代替にはなりません。 専用ツールで音声をテキストにし、Claude で整える。この分担が最も無理のない構成です。

料金・機能はいずれも2026年8月時点の情報です。 特に Notta の料金は公式ページでの確認が取れていないため、 契約前に必ず各社の公式サイトで最新情報をご確認ください。

各ツールの向き・不向き

Notta

Notta株式会社 / 国内製品

Web会議の録音を自動で文字起こしし、議事録の下書きまで用意する

導入難易度
すぐ使えるアカウント登録だけで試せる
利用者規模
個人 / チーム
無料プラン
無料プランあり
料金
フリープランあり。公式の日本語料金ページの表示は プレミアム 月あたり1,185円(年額14,220円・税込・12ヶ月一括)、ビジネス 月あたり2,508円(年額30,096円・税込)。いずれも「40% OFF」の表示が付いた価格で、通常価格は同ページに併記されていない公式サイトで確認 / 2026-08-22 時点

こんな人に向いている

  • まず一人で試したい会社員
  • 会議が月に数本で、低コストに始めたい
  • 発言者ごとに分けた記録が欲しい

こんな人には向かない

  • 無料プランだけで実際の会議を回したい(1回3分の制限がある)
  • 閉域接続や監査ログなど大企業の情報統制要件がある

無料プランで使い勝手を確認するNotta の公式サイトが開きます

Notta の詳細(料金・法人要件・向き不向き)

Rimo Voice

Rimo合同会社 / 国内製品

文字起こしの残り時間を気にせず、会議が多い部署でも使い切れる

導入難易度
すぐ使えるアカウント登録だけで試せる
利用者規模
個人 / チーム / 中小企業
無料プラン
なし
料金
Pro 月額4,950円(個人)/ Team 月額6,600円 / Enterprise 要見積。文字起こしは無制限公式サイトで確認 / 2026-08-09 時点

こんな人に向いている

  • 会議が多く、月の時間上限を気にしたくない
  • 日本語の精度を重視する組織
  • 商談記録を営業プロセスに繋げたい

こんな人には向かない

  • まず無料で試してから決めたい(無料プランがない)
  • 多言語での運用が主目的

公式サイトで最新の料金を確認するRimo Voice の公式サイトが開きます

Rimo Voice の詳細(料金・法人要件・向き不向き)

YOMEL

株式会社PKSHA Infinity / 国内製品

対面の会議もWeb会議もまとめて記録し、会議形式で使い分けずに済む

導入難易度
管理者・情シスの対応が必要法人契約や既存システムとの連携が前提
利用者規模
中小企業 / 大企業
無料プラン
なし
料金
非公開。席数とオプションによる個別見積非公開・要問い合わせ / 2026-08-23 時点

こんな人に向いている

  • 対面会議が残っている企業
  • 情報統制の要件がある中〜大規模組織
  • 導入実績を重視する部門

こんな人には向かない

  • 個人利用(法人向けのため想定外)
  • 料金を先に把握してから検討したい(非公開・個別見積)

公式サイトで詳細を確認するYOMEL の公式サイトが開きます

YOMEL の詳細(料金・法人要件・向き不向き)

Claude

Anthropic

文字起こし済みのテキストを、そのまま配れる議事録の形に整える

導入難易度
すぐ使えるアカウント登録だけで試せる
利用者規模
個人 / チーム / 中小企業 / 大企業
無料プラン
無料プランあり
料金
Free 無料 / Pro 月額20ドル(年額200ドル)/ Max 5x 月額100ドル / Max 20x 月額200ドル / Team Standard 1ユーザー月額25ドル(年払いなら20ドル)/ Enterprise 要問い合わせ。2026年8月23日の 1ドル=158.965円 で換算すると Pro 約3,179円、Max 5x 約15,897円、Team Standard 約3,974円。地域によって現地通貨で表示される場合があるため、実際の購入画面の金額を優先すること公式サイトで確認 / 2026-08-23 時点

こんな人に向いている

  • すでに文字起こしの手段があり、要約の品質を上げたい
  • 議事録以外(メール・資料読解・調査)にも同じ契約を使い回したい

こんな人には向かない

  • 音声から文字起こしまで任せたい(単体ではできない)
  • 会議への自動参加・自動録音が必要

無料プランで使い勝手を確認するClaude の公式サイトが開きます

Claude の詳細(料金・法人要件・向き不向き)

よくある質問

AI議事録ツールを入れれば、議事録づくりはなくなりますか?
なくなりません。文字起こしは自動化できますが、決定事項とToDoを読める形に整える工程は残ります。どこまで自動化されるかは製品ごとに違うため、そこを比較の軸にしてください。
ChatGPTやClaudeだけで議事録は作れますか?
音声の文字起こしはできません。別の手段で文字起こしをしたうえで、要約・整形を任せる使い方になります。
無料で使えますか?
2026年8月時点で、NottaとClaudeには無料プランがあります。Rimo Voiceには無料プランがなく、YOMELは料金非公開の法人向けです。
対面の会議でも使えますか?
YOMELは対面会議への対応を明記しています。ほかの製品は公表情報ではWeb会議との連携が中心です。
会社で使う場合、何を確認すればいいですか?
録音データの保存先・保持期間と、閉域接続や監査ログの可否です。大企業の情報統制要件は製品ごとに別途確認が必要になります。

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